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2012年7月9日月曜日

7/9 朝

久しぶりにジョギングのち緑茶。

今日はコーヒーを飲みたい気がするぞ?どうしよう。

と、他のブログ試行中。

いじめの件。

ブログ、Twitterでお父さん方の厳しいコメントをよく見かけますねえ。
やはり、お子さんを持つ家庭は、気が気じゃないっすよね。

わが家。

上の子は非常にマイペースだし、下の子はやたら空気が読めるので、清潔でそこそこオシャレにしていれば激越ないじめの標的にはならないだろうとは見込んでいるのですが、どうなることやら。

マイペースな性格は軽いいじめの標的になりえるし、そこからエスカレートすることがないとは言えないし。一方で空気が読めたら読めたで、今度はいじめ側に加担する可能性があるし。

心配は尽きないのですな。

うちが一つ気を付けているのは、子供が困ったり、何か変だなと思ったら、親に相談できる、そんな家庭を維持すること。

やっぱりいじめられていることを子供が言ってくれないと、どうしようもないですからな。

分ってからの対処も大変そうだけどね。

例の件は親御さんが頑張っても食い止められなかったらしいから(事実関係は正確に把握してないけど)、ヒドイ話だよね。

ブツブツ・・・

2012年7月6日金曜日

RT 的な

katukawa: RT @kwan2nd: 虐められて、暴行されたら、必ず病院へ行って、医師から『殴打による、○○負傷』とか何でもいいから、『診断書』を書いてもらえ。 そして、 警察に行け。診断書がある以上、『暴行の事実が確認できないので、被害届は受け取れない』とは警察は言えなくなる。 自 ...

生々しいRTですな。でも子供を持ってるとねー。心配だよねー。
うちの子らはキャラ的に酷い標的にはならないんじゃないかとは思うけど、なんとも言えないし。


それに中学以降になると、子供たちの世界が広がって、親の影響力が相対的に低くなるからねー。

今の子供たちって、昔みたいな荒れ方しないんだろうな。昔は昔で怖かったけどな。

ブツブツ

2012年6月16日土曜日

手巻きずしで米三合消えたぜ。

小5小2の姉妹でこれだぜ。

男子がいる家庭は、凄いんだろうなあ。

2012年6月13日水曜日

難しいもんで(子供と金)

上の子の友達二人が、ワリと「買い食いカモン」な感じなんですな。

「マクドナルド(ロッテリア)で一緒に昼ごはん食べよう」とか。 (ダメ出ししてオレのチャーハン食わせたった)。

先日はサーティワン・アイスクリームに三人で行って、さすがに高いからみんなで出し合って分けようということになったけれど、上の子の手持ちが足りなくて、友達から借金してみんなで食べたという。

その話を聞いた夜に、すぐに借金を返却させて(友達の家を訪問させて)家族会議。



難しいっすなあ。

「サーティワンは高い!コンビニでガリガリ君食ってろ!(怒)」と吠えたら妻から「サーティワンは女の子の憧れなのよ!あんたにとってのモツ焼きホッピーと同じよ!」と言われてなんとなく納得。

たまたまかどうか知らんが、上の子の友達(のご両親)が、金にルーズなんだよねー。(語弊がある書き方だけど、もう知らん。酔ってるし)

他の家庭には「買い食いは原則厳禁」なところもあるし、我が家はそれに近いのだが。

かと言って、 完全に買い食い禁止にしてしまうと、子供の付き合いもままならないだろうから、子供の接待交際費を認めるにやぶさかではないんですけどねー。

つーのも、わたしの小学生の頃のトラウマに「うどんを友人に奢ってもらったけど、後でその友人とギクシャクした関係になって困った」という記憶があるんですなあ。今でも困った感じを覚えています。

だから、友達との買い食いは子供の交際費として必要とは思いつつ、それが常態化してしまうとマズいと思うのであります。

金がない時(親に了承を取ってない時)は、「ゴメン!お金ないから今日帰るわー」と言える勇気ね。

それが大事ではないかと。

「お金ないけど、付いてくわー」なんて付いていくと、奢って貰っちゃったりして、後で気まずくなったりするしね(経験者談)。

お金ない時に誘われても「今日お金ないわー」という勇気。

それから「来週ならあるわー」と言って、親に相談してお金をせしめる交渉力。(親としても、子供の接待交際費なら一般に公正妥当と見られる費用なら出しても構わん)

それが大事だと思うのです。

以上。

2012年6月10日日曜日

アルコール摂取再開。

窓を開けると雨。ひどくならないうちに洗濯ものを引っ込めねば。(既に乾いていたものは退避済み)。

娘の友達の姉が、都内トップクラスの進学校で学年トップクラスの成績を取っていて、このまま行くと東大は固いと言われているという噂を聞いて。

「あの子は勉強ができる」と言った時、それは明らかに「学校のテストでいい点が取れる」ということを意味しているよね。

その学校のテストってのは、明らかに大学の入試を意識して作成されてるよね。

つまり、言ってしまえば東大・京大・早稲田・慶応に入るために勉強してるってことになるよね。

ウチも子供たちに「勉強しろ」とは言ってるけれど「学校のテストでいい点を取れ」と言ってる意識はない。

むしろ、大事なのは学習のプロセスであり、学んで感動したり、視野を広げたりすることだと思ってるんですな。数学において学ぶべきこと。それは抽象化して数値化して演算して結論を引き出す訓練であり(これ、社会でオジサン相手にすると役に立つんだ)、理科、社会においてはこの世の成り立ちを自然科学的・社会学的に学ぶ訓練であったり。

テストでいい点を取るのは、おまけみたいなもの。

しかし、世間でまずダイレクトに評価されるのは、やはりテストの点であり(数値化されてるからね)、その結果として付いてくる学歴だったりするのね。

でも、それってある意味上辺のことなんだよね。

もちろん学歴は役に立つよ。東大(京大早慶)卒で、はきはき感じよく喋れる学生は就職に困らないであろう。

でも、言ってみればそれだけのこと。

そこからが勝負なんだね。

東大(京大早慶)という学歴は、確かに最初のリードは取れる。

そこからどうするかが問題。

「いや、ウチは最初のリードに全力を掛けます」って親御さんの気持ちはよく分るけれど、ちょっと子供が可哀そうかなって。

わたしとしては、「ピンポイントでリソース投入して学歴を取りに行った結果の学歴」ではなく「ナニゲに勉強した結果の学歴」の方がいいんじゃないかと思うんですな。

後者の方が、明らかに豊かな子供時代を送ってるに違いない。そこが重要ではないか。(豊かな子供時代を送れるかどうか、親が制御するのは難しいけどね)
でもまあ、ウチも子供に勉強はさせるけどね。今も「算数やらないと、大人になって面白い仕事は出来ないぞ!」と洗脳中。

天下国家を考えた時にも、適度な学歴偏重ならいいけれど、行き過ぎはマズイよね、とか思う。

あ。そろそろ晩御飯の仕上げに入らねば。

以上。

6/10 朝

起床のち紅茶。

お手伝い小遣い制について。

あまりに手伝いをしない長女。

Webを参考にして、手伝い小遣い制を試験導入することにしたのであります。

部屋の片づけ5円。朝の新聞取りが3円とかね。

んなもの言われなくてもやれよ!(怒)って話なんですけどね。やむを得ない。

どうなることやら。

生活保護とかについて。

フリーター、派遣社員の高齢化によって、数十年後に生活保護給付が多額になる可能性があると。
だから生活保護給付の条件を厳しくする。

それは違うんじゃないかと。

フリーター派遣社員の増加は、大企業金持ち優遇政策の結果じゃないか。

だったら、本来の対策は若者がちゃんと安心して長く働ける社会を作るってことじゃまいか。
結婚して子供を産める社会を作るべきじゃないか。

若者を都合よく使い捨てて利益を上げてる人(法人)から、その利益を社会(若者とか子供)に還元させないといけないんじゃないか。

とか思うのであります。

オレもうっとうしい政治オジサンと化してきたな。

しかし、こういう政治オジサンが増えないと、官僚は変わらないぞ。

政治不在 & 匿名官僚組織の無責任体制を何とかしないと、なのだ。

2012年6月6日水曜日

上の子は昨年いっぱいでピアノの練習から脱落。(常習的に「ピアノの練習終わった」とウソをつくようになり、さすがに辞めさせた。ウソついてまで練習したくないのかと)

現在、下の子も全くやる気なし。

日々「10歳までピアノ続けないと、DS買ってやらないぞ」と脅して練習させるものの、そこまでして続けさせる意味があるのかと悩んでしまうのであった。

シューマン「子供の情景」とベートーベン「熱情」(全楽章)を練習中のオレとしては、ピアノを弾ける楽しみというのは実にサイコーなんだけどなあ。

そういえば自分で「子供の情景」を弾いてみたら、全般に中声部の指使いが凄く変態的で、なんでこんなことになってるのかと思ったら、シューマンってエリート音楽教育を受けたわけじゃなかったらしいと知って少し納得。セオリーを知らないからこんなことができるのだと。

シューマンよりシューベルトの方がマシかなあとか思ってたけど(シューベルト好きはシューマンを憎む。vice versa。という旨をミラン・クンデラの本で読んだ記憶がある)、そういうことならシューマンも悪くないかななどと思ったのでした。

以上酔っ払いのつぶやき。

2012年5月29日火曜日

しまむらで新しいパンツを仕入れて嬉しそうな下の子と

わたし「スーパーパンツで、ウンコすっぽんだ!やった!」

下の子「うん!スパパンだ!」(嬉しそう)

という会話ができるのも、今だけなのだなあ。

2012年5月25日金曜日

夕方に昼寝した下の子が20:30頃に目を覚まして、当然空腹。ガツガツと遅めの晩御飯をむさぼっている様子を眺めるわたしは既にお腹いっぱい。お酒もそれなりに頂いて。

幸せなのだな。 自分と子供がちゃんと食べて、飲(呑)んでるというのは。と思う。

しかし、そこに留まってはいかんのだ!と心する。

2012年5月24日木曜日

そういえば、娘に「そりゃ少しお金は減るかもしれないけれど、お父ちゃんが今より早く帰ってくるかもしれないじゃないか。お父ちゃんが家にいた方がうれしいだろ?」といってみたら「いなくていいから沢山お金稼いで来て」と言われたのはネタじゃないのだ。マジなのだ。

夕方にオレが居ても邪魔なだけなんだと。

小学校高学年でコレだぜ。

2012年5月20日日曜日

娘の友人に供したのはジャコ・大根の葉・水菜のヘルシーチャーハン、もやしスープ、焼き鳥。

スープは完食。

焼き鳥は人気なしだったが、まあ女子だから勘弁してやろう。

チャーハン残しやがった。確かにヘルシーな味だったけど、さほど失敗作とは思えんが。

数十分後、おやつを要求してきたので、チャーハン食ってからにしろと言ったらようやく完食。

漏れ聞こえてくる会話は「XX(反目してる女子)超ウザ!氏ね!」「(嫌いらしいアイドルについて)こいつモテないんだよねー」などなど。

ま、そればっかじゃないけどね。

小学校4年以降は、男子の方が可愛いよな・・・。まあ、女子は女子で華やかでいいのだがな・・・

2012年5月19日土曜日

歯科衛生士さん or 歯医者さん志望の下の子に歯を磨いてもらった

上の歯~♪
下の歯~♪
 前歯~♪
奥歯~♪



ふりふりしゃかしゃかふりふりしゃかしゃか♪


じゅわー♪


仕上げは・・・?






オレだ。

上の子に「朝ごはんの手伝いをして!」と何度言っても生返事だったのでプチ切れてしまい「お前は朝ごはん抜きだ!!働かざるもの食うべからず!」と怒鳴りつけて三人で朝食開始。

泣いて謝ってくるだろうと思ってたらずっと静かで、何やってるんだ?と覗いてみたら朝食抜きのまま平然と読書中。

困るんだよねー。こういうの。

上の子抜きの朝食はなんだか困った感じで終了。その後も全く謝ってくる気配はなく、しばらくして「お腹空いてないか?」と聞いてみたら首をかしげつつ「うーん」とか生返事。もはや読書の世界に没入している模様。

もはや「怒る」>「泣いて謝る」というシナリオは通用しない。思春期は難しいのだ・・・

2012年5月16日水曜日

5/16 朝

ウォーキングのち緑茶。

上の子を起こしに行くと今日は珍しく既に起きていて、不機嫌そうに「ウザッ!ウザッ!」とか言われる。イラッとするけれど、次の瞬間甘えてきたりもするから、まあ情緒が不安定なんだな、と。これぞ反抗期クオリティ。我慢が大事なのだ。

本日は税理士試験の申し込みに行こう。税理士資格は取らないことにしたけれど、簿記、財表くらいは受かりたいんだぜ。なかなか面白いしな。

その他もろもろ、本日も頑張ろう。

2012年5月12日土曜日

今日は久しぶりにモツ焼きだぜ。楽しみだぜ。

もも肉は子供たちに与える予定だぜ。

胸肉は刻んで塩重曹をもみ込んだぜ。ピカタの予定だけど、面倒くさいからどうなるか分らないぜ。

ピカタ(後記:結局ただのソテー)に付け合わせるトマト玉ねぎソースは危うく焦がすところだったんだぜ。危なかったんだぜ。

ということで赤白ワインをチビチビやりつつ本日の反省など。

■ 酒ログ

面倒臭くなって最近は付けてないけれど、何とか7~9分あたりでストップ出来てる気がします。胃腸の調子がよいのが素晴らしい。

本日リサイクルに出す空き瓶は

赤ワイン三本
カナディアンウィスキー二本
バーボン三本
スコッチ二本
ラム一本にウォッカ一本。

ビールはノーカウントで。一か月分だったらこんなもんかな。

■ 「悪の税金学」

コメント追加。

■ 「練馬こども祭り」

上の子が朝から友だちとお出かけ。「五時に帰るね」だって。

徐々に親離れするのだな。

■ お出かけ

下の子は午後から外出。

午前中に図書館で仕入れた「毎日かあさん」の未読分を読んでいたらお尻から根っこが生えて動けなくなったけど、気合いで根っこを引きちぎって池袋に出撃。

目的はジュンク堂で本のチェックのちスタバコーヒー。

だったけど、ジュンク堂で退屈してしまって(午前中に図書館に行ったからな)、スタバは中止。そのままヤマダ電機で照明器具とかLOFTでバッグとかウロウロ歩いてもろもろ眺めたけど、物欲が全然ないよー!何も欲しくないよー!とか思いつつ、漠然とした気分で帰宅。

成果も物欲もゼロ。コーヒーも飲まず。

参ったなー。

若い奴ら見てると、三十越したあたりで「欲しいものがないんですよねー。後は家とか車くらいしか」とか言い出すヤツが多いんだよねー。年を取ると物欲がなくなるんだよねー。

■ 料理

最近、料理にまったく気合いが入らないのです。

参ったなあ、というほどでもないけれど。

料理後記)

重曹鳥は美味しくなかったぞ。カレーとかに入れる分にはいいけれど、単にソテーにするとダメかも。うーむ。

今更気が付いたけど、 遠火の強火で鳥を焼くと、血の臭いが抜けない気がするぞ。なぜだ?

以上。

2012年4月30日月曜日

料理をしたがる下の子に、ジャガイモの下ごしらえを任せつつ・・・
 ビール。

一方上の子はネットに興じているのだけど、英語の勉強サイトだから許してやろう。

2012年4月22日日曜日

下の子が皿を洗っている姿に感心したので記念アップ。

一方、上の子は何事かブツブツ言いながら「ナルニア国物語」を読んでいたのであった。

今日は鳥肉豆カレー。Webに「塩と重曹に一日つけると、鳥胸肉がしっとり柔らかになる」説があったので実験するのだ。といっても一日はムリで2時間ほどだけどね。どうなるか。

2012年4月4日水曜日

ルイボスティーとか

(写真整理なのだ)



無印良品のルイボスティー。

南アフリカをしのびつつ頂くのもまた一興。

あー。もう一杯酒が飲みたい。という時に暖かいノンカフェインのお茶。節酒の支援になってますね。

節酒。

最近はウィスキー8ショット前後と高止まりですな。

でも、トータルで240ml程度ってことはウィスキーのボトル1/3程度。
まずまずかなーと思いますね。このラインを超えてくるとヤバい。逆にこの線を維持できればOKな感じ。

ロギングはやはり有効と見た。引き続き頑張ろうと。



これはKALDIで仕入れたメキシカンな唐辛子ソース。

材料はいわゆるタバスコ系なんだけど、ニンニクと何かの風味?が、豆・トマト料理にベストマッチな雰囲気です。あー。ポークビーンズ食べたい。作って食べよう。

妻と子供たちが梅見に行って、下の子が持ち帰った梅の花。



「見て見て!」とワクテカな感じでポケットから出した後に「あー。しぼんじゃった・・・」とがっかりする様子は非常にかわいいのです。

こういう何気ない日常のやり取りこそが、子育ての醍醐味なのでありますな。実に。

以上。

2012年2月20日月曜日

朝の更新(2/20)

二月も二十日か・・・

光陰矢のごとし。とウォーキングのちコーヒーの朝。

昨日はサッカーボールとダミーの野球のボール(柔らかいけどずっしりして、ちゃちじゃない)を購入。午後に子供たちと近所の公園へ。

サッカーはドリブルやパス。野球のボールはキャッチボール。

ちゃんとちゃんとのドリブル、パス&キャッチボールで、わたしも本気モード。大いに体を使うことができて、大いにストレス解消となったのでありました。

いやあ。女の子だから、こういう遊びはできないかなあと思ってたんだけど全くそんなことはなかったし、手加減もそれほどいらなくなってきたのは大変に嬉しいのです。

午前ちょっと妻にクレームつけたりして不機嫌だったのも軽々と吹っ飛んで、楽しく過ごしたのでした。

また遊ぼう。

あ、後はイモトのアコンカグア挑戦も凄かったな。一家で感動したのでした。

以上。

2012年2月17日金曜日

長女は不器用でKYomenaiなんだけど、自分がしっかりしてて強い。

休み時間、一人で本読んで過ごすことが多くて「ちょっと寂しいってのはあるけど、女子の抗争に巻き込まれないのは楽でいい」と。

次女は空気読めるけど、流されやすい。

友達に流されて嫌いでもない他の友達の悪口とか連られて言っちゃうらしい。

難しいもんだね。

中庸というより、両者の良い面を身につけて欲しいな。

上手く行ってるときはKYomuで、ダメな方向に進みそうなときは敢えて空気読まない。

大企業なんかは、ダメな方向に向かってるのに優秀なKYomeruだらけ。

無駄なことを効率的にやることほどムダなことはない。これはドラッカーの至言であります。

非効率はなはだしいんだよな。ったく。