モットーは「健全な精神は健全な胃腸に宿る」「生きてるあいだは上機嫌」
主張として「原発は営利企業に任せるべきでなく、もんじゅは絶対に廃炉!」「税金には気をつけろ!」
もう一つ、福島原発作業員の方々ならびに早野先生に国民栄誉賞を。
サブ・ブログという位置づけで、細々更新しています。
2011年7月26日火曜日
2011年7月25日月曜日
今朝の更新(7/25)
夏に戻りつつある気配。
台風のもたらした涼味もそろそろ終わり。
時おり窓からそよぐ朝の風は、まだまだ涼しいのが救いかな。
シャワー、体操、コーヒー。
本日は牛乳をたっぷり入れてみました。
これもまた美味い。
さてさて。七月もそろそろ終わり。
本日も頑張ろう!
台風のもたらした涼味もそろそろ終わり。
時おり窓からそよぐ朝の風は、まだまだ涼しいのが救いかな。
シャワー、体操、コーヒー。
本日は牛乳をたっぷり入れてみました。
これもまた美味い。
さてさて。七月もそろそろ終わり。
本日も頑張ろう!
2011年7月24日日曜日
本日の晩酌(7/24)
飲食店やご自宅にて、いいお酒を大量に呑んでおられる方のブログを発見。つらつら眺めて暇つぶし。
最初は「ふん。オレだって予算をやりくりすればこの位」と思いながら。
次第に「あ。あかん。この人完全にセレブや・・・」と苦笑しながら。
何かがウチと決定的に違うらしいわ。何だろう。 < 金
お子さんが二人。室内の調度品がスゲー。最低でも年収2,000万と思料。ゲスゲス
1,500万程度ではあの暮らしはムリだろう。ゲスゲス
止められない止まらないセレブブログ読みでございました。
あー。消耗だ。
小欲知足。 < わたしの嫌いな禅の言葉。なんか却って惨めな気がするからね。
むしろ、姿勢を正し、胸を張ろう!
さて・・・
そろそろ夕食でも作るか。
最初は「ふん。オレだって予算をやりくりすればこの位」と思いながら。
次第に「あ。あかん。この人完全にセレブや・・・」と苦笑しながら。
何かがウチと決定的に違うらしいわ。何だろう。 < 金
お子さんが二人。室内の調度品がスゲー。最低でも年収2,000万と思料。ゲスゲス
1,500万程度ではあの暮らしはムリだろう。ゲスゲス
止められない止まらないセレブブログ読みでございました。
あー。消耗だ。
小欲知足。 < わたしの嫌いな禅の言葉。なんか却って惨めな気がするからね。
むしろ、姿勢を正し、胸を張ろう!
さて・・・
そろそろ夕食でも作るか。
お灸据えてみた ~ 衝撃の出会い
妻がナニゲにお灸を買ってきたんですね。

「お灸難易度レベル」は下から二番目だそうで。
ほう。お灸か。試してみるかと。酔っ払った頭でわたしも考えたのであります。
なぜ試そうと思ったか。
酔余の戯れってやつですね。大した理由はない。
おっと。その前に。
なぜ妻はお灸を買ってきたのか。
普通の団塊Jrの世代は、お灸を買うという行動はしませんでしょう。多分。
と少しもったいぶってはみましたが、別に大した理由はありませんな。
妻は下の子を助産院で生んだのですが、その時に産婆さんに薦められたんだそうです。
「温まるわよー」って。
産婆さんとかお灸とか、江戸~明治テイストがいいじゃありませんか。
というわけで、お灸。
付属のツボ資料を参照して冷えとか下痢とかのあたりをチェック。
ほうほう。と半信半疑で。いや、ほとんど信じてなかったかな。
ま、それはともかく楽しいのは確か。焚き火みたい。
ライターで火を付けると懐かしい匂いが。
祖父がたまに背中にお灸据えてたなーと。匂いは記憶を呼び覚ます。
まずは腹にセット。
← 団塊Jrオジサンの腹に据え付けたお灸を見たい人はクリックして拡大(見たら負け)
うーん。熱い。熱いぞ。アチチチチ。取りたい。しかし我慢だ。や!熱いのを通り越して痛くなってきた。こりゃさすがにダメだろう。助けてくれー。ということで、手の皮が分厚い(ホント)妻を呼んで取ってもらいました。
あー。熱かった。
しかし。うん。これは何だか温まった気がするぞ。
ってか、当たり前か。自分の腹の上で焚き火したんだからな。温まらなきゃおかしいわな。
なるほど。お灸とはそういうものであったか。
すなわちピンポイントでツボを温める。
もぐさの焼ける匂いもまたリラックス気分へと誘う。
すなわち、極めて楽しい。
どうれ。もう一回やってみよう。
次は内腿。
やはり熱い。途中でダウン。
しかし、楽しい。
次はかかと。
うん。最後まで耐えた。やっぱり部位によって難易度は違いますね。
調子に乗って外腿。ツボリストには載ってないですけどね。ここ冷えるんだよなーと。勝手灸。
焚き火だ 焚き火だ もぐさ焚き♪っとくらあ♪
あー。暖かい。気持ちいい。
外腿灸ですっかりいい気分。
いや、ホントに温泉に浸かってるみたいですわ。
酔いとも相まって、もうほわわーんとしてですね。
昨夜はそのままオチてしまったのでした。
朝起きたら昨夜の灸が太股に貼ったまま。
いやあ、楽しかった。クセになりそうでございます。
お灸。冷えに悩まされている方はぜひお試しあれ。
「お灸難易度レベル」は下から二番目だそうで。
ほう。お灸か。試してみるかと。酔っ払った頭でわたしも考えたのであります。
なぜ試そうと思ったか。
酔余の戯れってやつですね。大した理由はない。
おっと。その前に。
なぜ妻はお灸を買ってきたのか。
普通の団塊Jrの世代は、お灸を買うという行動はしませんでしょう。多分。
と少しもったいぶってはみましたが、別に大した理由はありませんな。
妻は下の子を助産院で生んだのですが、その時に産婆さんに薦められたんだそうです。
「温まるわよー」って。
産婆さんとかお灸とか、江戸~明治テイストがいいじゃありませんか。
というわけで、お灸。
付属のツボ資料を参照して冷えとか下痢とかのあたりをチェック。
ほうほう。と半信半疑で。いや、ほとんど信じてなかったかな。
ま、それはともかく楽しいのは確か。焚き火みたい。
ライターで火を付けると懐かしい匂いが。
祖父がたまに背中にお灸据えてたなーと。匂いは記憶を呼び覚ます。
まずは腹にセット。
うーん。熱い。熱いぞ。アチチチチ。取りたい。しかし我慢だ。や!熱いのを通り越して痛くなってきた。こりゃさすがにダメだろう。助けてくれー。ということで、手の皮が分厚い(ホント)妻を呼んで取ってもらいました。
あー。熱かった。
しかし。うん。これは何だか温まった気がするぞ。
ってか、当たり前か。自分の腹の上で焚き火したんだからな。温まらなきゃおかしいわな。
なるほど。お灸とはそういうものであったか。
すなわちピンポイントでツボを温める。
もぐさの焼ける匂いもまたリラックス気分へと誘う。
すなわち、極めて楽しい。
どうれ。もう一回やってみよう。
次は内腿。
やはり熱い。途中でダウン。
しかし、楽しい。
次はかかと。
うん。最後まで耐えた。やっぱり部位によって難易度は違いますね。
調子に乗って外腿。ツボリストには載ってないですけどね。ここ冷えるんだよなーと。勝手灸。
焚き火だ 焚き火だ もぐさ焚き♪っとくらあ♪
あー。暖かい。気持ちいい。
外腿灸ですっかりいい気分。
いや、ホントに温泉に浸かってるみたいですわ。
酔いとも相まって、もうほわわーんとしてですね。
昨夜はそのままオチてしまったのでした。
朝起きたら昨夜の灸が太股に貼ったまま。
いやあ、楽しかった。クセになりそうでございます。
お灸。冷えに悩まされている方はぜひお試しあれ。
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