2012年2月16日木曜日

朝の更新(2/16)

ウォーキングのちプーアル茶。本日は砂糖添加で。美味いっす。

プーアル茶、無事に全て消費しました。美味かった。

次からは紅茶だ。

本日も仕事と勉強を頑張ろう。

2012年2月15日水曜日

金なんか大事じゃないという確信と、なるたけ金稼いで節約もしたいという気持ちがなんの葛藤もなく共存してる不思議。

朝の更新(2/15)

諸般の事情によりウォーキングは中止。

コーヒー&プーアル茶&ブラームスのシンフォニーを聞きながら朝から税務会計。

今日も仕事と勉強を頑張ろう。

2012年2月14日火曜日

そういえば昨夜志村喬の生きるを見てわりに感動したのだった

サラリーマンには身に染みすぎる映画でした。

再び金に関する考察

いかん。金についての思考に囚われてしまった。ということで、こうなったらオレ的便宜的「マネー哲学」までつきつめてやれと。

まずマイ哲学の背景。

親がミドルクラスサラリーマンだったわたしは、シリアスな飢えや貧困を知りません。学生時代に金がなくて暇で家でぼーっとしてたことは多かったけど、そんなの貧困とは言えない。だからその方面から「甘い!」などと突っ込まれると「申し訳ないです」となります。

ミドルクラスの家庭(客観的に言って中の中レベルだと思う)出身で、マンションのローンを抱えて子供を二人育てていて、妻はそろそろ働きだそうかと助走中。普通のサラリーマンのマネー哲学。

何度も書いてますが、学生時代からどこか「金は(それほど)大事じゃない。もっと大事なことがある」と確信しながら生きていて、その確信は今に至るまで変わっていません。もちろん友人も同じ考えだったし、周りの雰囲気もそんな感じでしたね。金も大事だけど、それよりまずは納得できる生き方をしたいという人が多かった気がします。だから、別の学部の学生から「やっぱり金が基本だよ」という意見を聞いたときは正直驚いたもんです。しかもそういう人が結構多いと聞いて呆れたこともありました。

「まず食えることが大前提だけど、そんなに金は大事じゃないよな」という発想の裏には、金のない生活ってのもそれはそれで悪くないぜという開き直りとか、金がなくってもオレはオレだぜという青臭いプライドとか、そういうものがあるように思います。マゾヒスティックな矜持とでも言いますかね。

例えば、仮に今後わたしの生活が困窮して来たとしてどこまでイケるかと。たまにそういう思考実験をしてみます。

えーと。外食もってのほか。残念だけど生協もダメだな。近所の野菜無人販売で朝一に安い野菜仕入れて、米は最悪実家から送ってもらおう。それから電気代減らしてパソコンもなるたけ立ち上げないようにして、会社にはお弁当持ってって、オレの小遣いも当然減らさなきゃならなくて、酒の量も減らさないとな。それから娯楽費がなくなるから、図書館の本でもかたっぱしから読んで、晴れた日はジョギングでもしてと。うん。イケるな。って感じ。

金があるといろんなオプションは出てくるんですが、あまりそれに依存したくない感があります。

身一つで人生楽しめなきゃおかしいだろ?貧乏ばっちこいと。

そういう覚悟で生きてないと、面白いこともできないし、リスクも取れないような気もするんですよねー。

年収とかに最低限度を定めて仕事を選ぶより、給料安くてもこっちの仕事の方が面白そうだと。うん。その給料でも大丈夫。子供食わせていける。みたいな。それに、疲れてイライラして滅多に家に帰って来ないお父さんより、いくら給料安くても一緒にご飯食べてくれるお父さんの方がいいんだよね。そういう意味では子供ってまっとうな感覚持ってると思います。家族一緒に住んで、みんなニコニコしてご飯食べられれば、別に給料気にしないと。子供の方が、ちゃんと自分の足元見てる。自分の幸せを知っている。

大人が金に囚われてしまうと、足元も見えなくなるし、人生を楽しむオプションもそれだけ減ってしまうんじゃないかと思いますね。

ま、でも、特にやってることは普通っすけどね。はは。節税にはエネルギー掛けてるし(たかが知れてますけどね。そんなに甘いもんじゃない。)、収入を増やそうと思って努力もしてるしさ。人生を楽しむ上では、金は必須ではないけれど、あるとオプションが広がるのは確かだからだからね。ないよりあった方がいい。

ということで、少なくとも子供たちが大学を卒業する辺りまでは、お金は大事にしようと思ってるのでした。ってなんだそりゃ。わたしの中では矛盾してないけどね。

以上。
つけ麺にしようかと迷ったけどぶっかけ野菜天ぷらうどんに決定。美味かった。成功だった。

昼の更新(2/14)

税務会計ほーやれほ。

今日はうどんの気分かな。

2012年2月13日月曜日

井の庄行った。辛かった

数年ぶりに井の庄に行って参りました。

上の子が小学生低学年の頃、一度行ったことがあります。でもその時は特に思い入れもなくて、とりあえず有名店だから行ってみっかと。子連れで悪いけどね。

で、つけ麺が名物なのに普通のラーメン二人ですすったりして、確かに美味かったけど特に感動もなく、その時は淡々と終了。

最近「ラーメンを列に並んで食べるのは、アリだ」という新たな意識が芽生えたこともあって、ある日妻と一緒に行ってきたのです。(二人でどっかに出掛けるには空き時間が短か過ぎたんだよね)



平日の11:30過ぎでしたが、既に十人ほどの列。

満席

おい。そこのバカップル(写真には写ってません)。女の方。お前もう食べ終わってるだろコラ。だべってないで席空けろよ。チョーKYだなお前。などとイライラしつつ、期待は否応もなく高まって。

いよいよ到着したる辛辛魚つけめんの味玉。熱盛り中盛りの辛さ控えめ。



豚の脂身が苦手な妻から大量のチャーシューを投下されたのち(オレだって得意じゃないんだけどな)、一口すすってあまりの辛さにこめかみの血管が膨張するわたくし。

いやー。控えめにしてよかった。つーか、控えめでもキツいぞ。完食できるのかオレ?状態。

ワリと辛いモノは好きだと自分では思ってたんですけどね。これはレベルが違いました。はっきりいってツラかった。美味いでも辛い。辛すぎる・・・

麺も多かった・・・妻に少々手伝って貰って何とか麺を完食。チャーシューは食べきれなかったんじゃないかな。

とにかく、美味くて辛くて多かったのでした。

次回は普通盛りのつけ麺に、軽く唐辛子塩梅するくらいでいいだろうと。(隣の井の庄ベテランオジサンがそうやって食べててうまそうだった。しかし痩せ型なのに特盛り(ラーメン丼山盛りの麺)食べてたよ。凄いなー)

また行くのだ。

以上。

金に関するつぶやき

もう十五年以上昔の、若い子の単純でたわいもない意見が、今なおわたしをいろいろ考えさせるのもいかがなものかと思いつつ。

「お金がなきゃ、楽しくないでしょ」

「金は大事じゃない。他に大事なことがあるよ」というのは、「当面は子供を飢えさせるとか、養育費に困るようなことはないだろう」という見通しの元に言ってるわけで、決して子供がお腹を空かせているところに気張って「お金は問題じゃない」といってるわけではなくて。

また、贅沢を否定するわけでもないんですな。

お金を貯めて、一点突破で消費!というのは断然アリだと思いますし。

何が気に入らないか。

いろいろあるんですが、まず「健康で三度の飯が食えて、それで楽しくないってどんだけもったいない発想だよ」と、これはまあジジ臭い&道徳臭い考え方。

生きてるだけで丸儲けじゃないけど、家族と自分が健康で元気で、寝る所もあって風呂にも入れて美味いメシが食えるとして、それで文句言ってんのか。ちょっとお前グランド10周してこいと。

後はやっぱり「頭使えよ」と。

金が無いなら無いなりに、面白いことは見つけられるはず。

わたしの友人の知り合いは、金がなくて暇で、何してたかっていうと河原走って重い石持って体鍛えてたんだと。んで太極拳の無料講座に行ったりとかしてるうちに先生に気に入られて、無料で道場通わせて貰ってるとか。

金がないなりに情報集めて、自分を楽しい場所に持っていく、そのプロセス自体も楽しいわけですよ。それをお前、金がないと楽しくないだと?お前の頭に入ってるのは何だ?白子か?

まあ、あまり偉そうなことは言えませんけどね。金がなくて暇ってのは、人として強烈に問われる状況だよね。わたしも学生時代は苦労したなあ。あ。今も少し苦労してるか。でも「金がもう少しあったらなあ」という意識は常にあったけど「金がないと人生つまらん」などと思ったことは一度もないんだよな。その発想はない。人生つまらんのはオレのせいだ。オレが問われてるんだと。Y君とそんな話をしてた記憶もあるなあ。

それからもう一つ。

人生を楽しく過ごすための必須条件に「金」を組み込んでしまうと、生きにくいと思うんだよねー。例えばどんなに嫌な仕事でも、金のためには!と働いて自分をすり減らすとか、結婚相手の条件に年収とか貯金とか設定して、選択肢が狭まるとかさ。

もちろん食ってけるってのが大前提だけど「金がなきゃだめ」という発想は、どうも気の毒だなあなどと正直思うのであります。

まあ、これだけいろいろ考えてるってのも、わたしが金に囚われてる証拠なのかもしれないななどとも思いつつ。

やれやれ。

朝の更新(2/13)

ウォーキングのち妻謹製のコーヒー。

昨日かなり酔っ払って更新したブログだけど、文章はさほど崩れてなかったようだな。と自分のブログをチェックして。

やっぱね。金は確かに大事だけれど、金がなきゃつまらないという発想はダメだと思うな。と人生幾度目かの確信。

「名店のラーメンを食べる」という安上がりなエンターテインメントに、そのような哲学を感じたのでありました。

そこに怠惰で保守的な既得権益層に対する懸念がね。わたし的にはつながってくるんだよな。さらに閉塞感のある時代、乱暴な一点突破が台頭しがちだから、その辺りも注意が必要だしね。橋下なんちゃらとかさ。

ミドルクラスのサイレントマジョリティがしっかりしないといかんのではないか、と心しつつ。

本日も頑張ろう。

2012年2月12日日曜日

ラーメンつけめん康基とか

なんつーか、自由時間にラーメンつけめん入れると、エンタメ度がアップしますな。

妻が子供たちを多摩六都科学館に連れて行った本日の午後。

いつもならもてあまし気味の空き時間なんですが、今日はご近所つけ麺行ってみっかと。

「十兵衛」時代、ラーメンなどに興味なかったものの、それでも有名だから一度は行ってみっかと思いつつ、行かなかったらば閉店してたり(※)。

その後を継いだ店(康基)が出来たと聞いても、特に食いつくわけでもなく、暇なときにでも行ってみっかと思ってたらなかなか行かなくて。

とうとう本日行ってみました。

ちょうど昼の一時頃に行ったら、並ばずに座れて、そんなに繁盛してないのかしらん。と思って店内のチラシ見たら、3月中旬には閉店だってさ。(11日だった記憶だけど自信なし)

そうか。ラーメン業界って、厳しいよね。とか思いつつ、和風つけめん+味玉の太麺をチョイス。

後から注文した中細麺のお客さんの方が先に出たりするのを楽しみに待って頂くつけめん。

うん。これは美味しい。魚介の味が濃くて、酸味が効いてるのが面白い。

井の庄よりあっさり目でインパクトはないけれど、確かに美味い。「高島平からわざわざ食べに来ました!ラーメン歴10年です!」って人がなんて言うかは知らないけれど、不味いか美味いかと聞かれれば「かなり美味い方だ」と答えますな。

ちなみに麺の量は若干少なめでしたね。わたしで腹9分。物足りない気もしたけれど、その後活動できたから結果的に適切な量でしたね。

スープ割も美味しく頂いて、店を出たのは13時過ぎ。

かなりの満足度なのです。

名店のラーメンってのは、確かにエンターテインメントだなーと思いながら外に出てみたら、既に数人待ち行列が。やはりそれなりの人気店であったかと。

閉店というのは残念だなあなどと思いつつ、店を後にしたのでありました。

以上。

(※2012/05後記)

これは記憶違い。 一度子供連れて行ってます。でも、その頃は特につけ麺、ラーメンに思い入れもなく、淡々と食べただけだった。

金は大事か

(酔っ払い投稿注意)

学生時代、マック(関西ではマクド)でY君と話した内容を今でもよく覚えております。

Y君「最近、バイトで知り合った経済経営の女の子とお茶したんだけどさあ。あいつら本気で『お金がないと楽しくない』『お金がない人生はありえない』とか言ってるよ。どう思う?」

わたし「そりゃ、経済経営学部の女の子だから、バカなんだろう」

「ヒドいな」

「ってゆーか、金なんかなくても楽しいこといくらでもあるだろ?そういうことだよ。金使わなくたって、頭使えばいい」

「そう!その通り!僕もそう思うんだよね・・・でもさあ、こうしてマックでお茶するのだって、数百円かかってるわけでしょ?」

「うっ・・・。マックじゃなくても、家でお茶したっていいよね」

「でもさ、朝食だって金かかるじゃん?あいつらそう言って来るんだよねー。だから金は大事だって」

「うーん・・・。なんか悔しい」

「悔しいんだよ」

若い頃は収まらない感覚がありましたが、今では自信持って言えますね。

オシャレして私立大学に通ってる女の子が「金が大事だ」なんて言ってんじゃねー。バカヤローって。

そりゃ「金がないから夕食抜いた」とかそういうレベルの子が「お金は大事だ」といえば「そうですよねー」と同意するけどね。そうじゃねーだろと。

「楽しいこと」や「美しいもの」「美しいこと」が金で買えることは確か。

でも、金出さないと得られないもんじゃない。

あるいは、工夫したり頭使ったり、一部を割り切ったらば、少しの金で得られる。

ちょっと早起きして、朝焼け見ながら自分で淹れたコーヒー飲むとかさ。

金がない状況で、頭使って楽しみ見つけることをしないで、ただ「金がないと楽しくない」って言ってる奴って、今でも「バカ」と思っちゃうな。

金がなくったってハッピーに暮らしてる人はいるし、金持ってなくてもナイスガイはナイスガイだし、金持っててもダメな奴はダメなのだよ。

浅いレベルで「金は大事」と思い込んでたらば、「金持ってる奴はエラい」と単純に考えてしまうような気がしてならないんだよねー。そりゃ違うだろと。

子供には、その辺のところ分かって欲しいな。

たまに贅沢するのはいいけれど、贅沢に慣れたらアカンと。

出費しなくても楽しい。それが大事なんだと。

とか、半分酔っ払いつつ書いてみる。

2012年2月11日土曜日

夜のつぶやき(2/11)

合気道のち風呂につかりながらキリン淡麗500ml缶。
一週間が終わったなあと。お疲れ>オレ

今日は子供たちを連れて子供服の仕入に行きました。

何となくだけど、子供が「この服(ヒラヒラ付きのお子様水色ロンT)が欲しい気がする」と言った時に「それは合わせるのが難しそうだからよしたほうがいい」とか子供の試着時に「それは子供っぽすぎるからよした方がいい」とか「うん。似合う。それがいい」とか意見を言えるようになり、子供もわたしの意見を素直に聞くようになったのは、やはり子供服スキルがついたということではないかと思う。

明日の午後は自由時間であります。

今のところ近場で過ごす予定。ラーメンとかね。

以上。

朝の更新(2/11)

今朝はプーアル茶の気分。

バッハやら中世の音楽を聞きつつ、朝から税理士いらずをいじるのもまた愉し。

2012年2月10日金曜日

山喜でソバ

外食=高額トラウマが抜けない上に、妻が家計簿なぞ付け始めたものだから、外食に行く機会もすっかり減ってしまった昨今。

妻が用事で出掛けていた時のことです。
ちょっと昼頃の時間を持て余したということもあって「久しぶりに外で食べよう。つけ麺だつけ麺!」と娘二人を連れ出して、井の庄に向かいました。
念のためピークは外して、と13:00ちょい過ぎに行ってみたんですけど、そんな甘いもんじゃなかったとです。未だに二十人はあろうかという行列。大人が思いつめれば並べない列じゃないけど、子供にはムリだわ。

ということでつけ麺は早々に明らめて次に向かったのが近くの山喜





まあ、安いっすよ。

玉ねぎのてんぷらソバ、ウドンが380円。子供と三人で1,000円ちょっと。

そして、それなりに美味いのです。値段からすれば、最強ですな。

もちろん、分煙じゃないですし、雰囲気も場末チックですけどね。でも「急いでるんです。これから出掛けるんです」オーラを発していれば、一家4人で380円のソバたぐってるのも、ぎりぎりアリかなってレベル。お父ちゃんだけで子供連れてソバ食べるならもう少し難易度は下がる。

チェーンではなくこういう店は、非常にありがたいのであります。子供たちもはっきり言ってフレッシュネスバーガーより好きみたいだし。

また行こう。うむ。

以上。

朝の更新(2/10)

ウォーキング復活。

朝からコーヒーを頂きながら税務会計であります。

何かと頑張ろう。

2012年2月9日木曜日

夜のつぶやき(2/9)

合気道のち風呂つかりながら第三のビール。

小確幸であります。

本日は税務会計に頭を悩ませた一日でありました。五時間くらいは数字が合わない件で頭をひねってたなあ。もう税務署で聞こうか、くらい思いつめたけど「コイツ、別表も分からんのに自前で決算か?」とか疑われるのがイヤで必死で考えて何とか結論。いやあ。ガッテンガッテン。

ウェブにも、外堀を埋めるようなQAはあるんだけど、核心のキモのところは載ってなくて(具体例が出せないとか、具体的な数字出して間違えたらハズカシイとかいろいろな理由はあるだろうけど)、ずいぶん頭使ったなーと。

システム系のウェブサイトって「あ!これこれ!」っていう情報が比較的多いんだけどね。(もちろん、どれだけ調べても回答がないことも多いけど)
税務会計系のウェブサイトは、ちょっと歯に絹を着せたような感じで、ズバリ!ってのは少ないのは分かる気がしないでもない。昔からある業界だからなあ。

さあて。明日からウォーキング復活の予定です。腹八分で早めに寝よう。

朝の更新(2/9)

今日は珍しく朝寝坊。

えーと。

そろそろ合気道&ジョギングを復活したいと思いつつ。

頑張ろう。

深夜のつぶやき

会社勤めで避けられないのがイレギュラーな勤務。
トータルで得したとしても、納得がいかないのであります。
日常の方がええわ。ま、その分いろいろとはかどらせて頂いたけどな。

冬に冷たい(第三の)ビールを、おいしく呑む方法。

 風呂で呑む。異論は認めない。

風呂場で一杯のち、ふと「税理士って結局おためごかしなんだよなー」と思ってしまう。

結局は税務署の出先機関。税務署に目を付けられると食っていけない。

とすれば、むしろ税理士じゃなくて税務会計コンサルの方が価値があるんじゃないか。マジで。

  税理士試験は勉強のため頑張るけど、税理士資格は必要ないんじゃね?と。

2012年2月8日水曜日

朝の更新(2/8)

ウォーキングはしばらく中止。
金曜あたりから復活のつもり。

熱いプーアル茶を淹れ、ドビュッシーのピアノを聞きながら、朝から税務会計であります。

以上。