手巻きずしで米三合消えたぜ。
小5小2の姉妹でこれだぜ。
男子がいる家庭は、凄いんだろうなあ。
モットーは「健全な精神は健全な胃腸に宿る」「生きてるあいだは上機嫌」
主張として「原発は営利企業に任せるべきでなく、もんじゅは絶対に廃炉!」「税金には気をつけろ!」
もう一つ、福島原発作業員の方々ならびに早野先生に国民栄誉賞を。
サブ・ブログという位置づけで、細々更新しています。
2012年6月16日土曜日
2012年6月15日金曜日
2012年6月14日木曜日
都民の森から山ふるへ
この日のチャレンジは大人の足で2時間(だったかな?)かかるとかいう都民の森から山ふるへの移動。
上の子はかなりしぶといんですが、下の子は短距離型でスタミナがなく、かなり不安だったのです。
「・・・まだ?」
「半分ぐらいは来たぞ!がんばれ!」
「・・・まだ?」
「半分と少しは来た!がんばれ!」
と、だましだましの沢くだり。
でも、即席の杖やら道に落ちてる木の実の殻やらのおかげで、ワリと子供たちも退屈せずに頑張れた様子。
なんたって景色もいいしね。 誰とも会わなくて自然満喫。気分がよろしい。
こういうマイナーな登山道?を見つけて地図を頼りに歩いちゃうのは、元山ガール(現役山オバサン)のわが妻の面目躍如たるところ。
子供も頑張り、家族全員でくたくたになりながらも、無事にケビンに辿りついたのでした。
( しかし杖は助かったなあ。膝痛めなかったし、歩きやすかった。山用に一本買おうかな。マジで。)
2012年6月13日水曜日
難しいもんで(子供と金)
上の子の友達二人が、ワリと「買い食いカモン」な感じなんですな。
「マクドナルド(ロッテリア)で一緒に昼ごはん食べよう」とか。 (ダメ出ししてオレのチャーハン食わせたった)。
先日はサーティワン・アイスクリームに三人で行って、さすがに高いからみんなで出し合って分けようということになったけれど、上の子の手持ちが足りなくて、友達から借金してみんなで食べたという。
その話を聞いた夜に、すぐに借金を返却させて(友達の家を訪問させて)家族会議。
難しいっすなあ。
「サーティワンは高い!コンビニでガリガリ君食ってろ!(怒)」と吠えたら妻から「サーティワンは女の子の憧れなのよ!あんたにとってのモツ焼きホッピーと同じよ!」と言われてなんとなく納得。
たまたまかどうか知らんが、上の子の友達(のご両親)が、金にルーズなんだよねー。(語弊がある書き方だけど、もう知らん。酔ってるし)
他の家庭には「買い食いは原則厳禁」なところもあるし、我が家はそれに近いのだが。
かと言って、 完全に買い食い禁止にしてしまうと、子供の付き合いもままならないだろうから、子供の接待交際費を認めるにやぶさかではないんですけどねー。
つーのも、わたしの小学生の頃のトラウマに「うどんを友人に奢ってもらったけど、後でその友人とギクシャクした関係になって困った」という記憶があるんですなあ。今でも困った感じを覚えています。
だから、友達との買い食いは子供の交際費として必要とは思いつつ、それが常態化してしまうとマズいと思うのであります。
金がない時(親に了承を取ってない時)は、「ゴメン!お金ないから今日帰るわー」と言える勇気ね。
それが大事ではないかと。
「お金ないけど、付いてくわー」なんて付いていくと、奢って貰っちゃったりして、後で気まずくなったりするしね(経験者談)。
お金ない時に誘われても「今日お金ないわー」という勇気。
それから「来週ならあるわー」と言って、親に相談してお金をせしめる交渉力。(親としても、子供の接待交際費なら一般に公正妥当と見られる費用なら出しても構わん)
それが大事だと思うのです。
以上。
「マクドナルド(ロッテリア)で一緒に昼ごはん食べよう」とか。 (ダメ出ししてオレのチャーハン食わせたった)。
先日はサーティワン・アイスクリームに三人で行って、さすがに高いからみんなで出し合って分けようということになったけれど、上の子の手持ちが足りなくて、友達から借金してみんなで食べたという。
その話を聞いた夜に、すぐに借金を返却させて(友達の家を訪問させて)家族会議。
難しいっすなあ。
「サーティワンは高い!コンビニでガリガリ君食ってろ!(怒)」と吠えたら妻から「サーティワンは女の子の憧れなのよ!あんたにとってのモツ焼きホッピーと同じよ!」と言われてなんとなく納得。
たまたまかどうか知らんが、上の子の友達(のご両親)が、金にルーズなんだよねー。(語弊がある書き方だけど、もう知らん。酔ってるし)
他の家庭には「買い食いは原則厳禁」なところもあるし、我が家はそれに近いのだが。
かと言って、 完全に買い食い禁止にしてしまうと、子供の付き合いもままならないだろうから、子供の接待交際費を認めるにやぶさかではないんですけどねー。
つーのも、わたしの小学生の頃のトラウマに「うどんを友人に奢ってもらったけど、後でその友人とギクシャクした関係になって困った」という記憶があるんですなあ。今でも困った感じを覚えています。
だから、友達との買い食いは子供の交際費として必要とは思いつつ、それが常態化してしまうとマズいと思うのであります。
金がない時(親に了承を取ってない時)は、「ゴメン!お金ないから今日帰るわー」と言える勇気ね。
それが大事ではないかと。
「お金ないけど、付いてくわー」なんて付いていくと、奢って貰っちゃったりして、後で気まずくなったりするしね(経験者談)。
お金ない時に誘われても「今日お金ないわー」という勇気。
それから「来週ならあるわー」と言って、親に相談してお金をせしめる交渉力。(親としても、子供の接待交際費なら一般に公正妥当と見られる費用なら出しても構わん)
それが大事だと思うのです。
以上。
2012年6月12日火曜日
2012年6月11日月曜日
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